2005年06月13日

ヘイズ

角膜上皮が不規則に固着して、角膜の透明性が低下することがあります。

この状態をヘイズというそうです。

重い近視の治療後や、体質などによって起こることがあるようですが、半年ぐらいで徐々に軽減していくようです。

レーシックではほとんど起こることはないといわれていますが、レーゼックでは稀に起こることがあるといわれています。

posted by リュウ at 21:21| レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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