レーシックの手術後に夜間、街頭の明かりなどを見たときに光の周囲がぼんやりとして霧がかかったように見える状態を「ハロ」といいます。
私自身も手術から3ヶ月弱ですが、まだ若干夜、光の周囲がぼんやりして見えます。
通常、3ヶ月をピークに少しずつ消えていくようです。
ハロは、マイクロケラトームによる微小なスジが光の回折現象を起こすため、また、レーザーの照射域よりも動向が大きく広がる場合に起こるといわれています。
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2005年06月13日
ハロ(光の周囲がぼんやりする)
posted by リュウ at 21:03| レーシックの後遺症
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