2005年06月08日

屈折性遠視とは??

角膜や水晶体の屈折力が弱いために起こるのが「屈折性遠視」です。

多くの場合、遠くのものにはピントが合いますが、近くのものがぼやけて見えます。

非常に少ないですが、強度の遠視の場合は遠くを見ても近くを見てもピンボケして見えることがあります。

近視よりも深刻な症状であるといえるでしょう。


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posted by リュウ at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 遠視について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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