2005年04月27日

コンタクトの不便さ

メガネもコンタクトも経験してきましたが、その中で感じたのは、どちらも不便なところがあるということです。

今回はコンタクトレンズについて。

コンタクトの一番の不便さは「つけっぱなしに出来ない」ということでしょう。

装着し続けると、目に酸素が行き届かなくなるため、病気になってしまう可能性もあります。
私はハードコンタクトレンズでしたが、つけたまま寝てしまった翌日は目がやばい状態でした。


なので、お酒を飲んで酔いつぶれた日なんかは目が乾燥してしょうがなかったです。


そういったところが、レーシックすると「はずす一手間」がなくなるんですね。


この一手間がなくなるのがとても大きいですね。
これをやめたい!と思うか思わないかがレーシックを受けるときのきっかけになると思いますね。



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