そもそもレーシックはなんで見えるようになるの?というところがまず疑問でした。
簡単に言うと、「眼の中にめがねを作る」ということみたいです。
メガネって、理科の授業でやったみたいに凹レンズや凸レンズですよね。
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こんな風にへこんでる部分で光の屈折率を調整して矯正してます。
で、これをレーシックでは角膜を削ることによって眼の中に作ってしまうんですね。
だからこそ、ある程度の厚さがないと手術が出来ないわけです。
私の場合はかなりギリギリでした^-^;。
このことも説明を聞いてはじめて知りました。
先生の話を聞かないとわからないことばかりです。
興味があるという人は、やはり実際に体験されている方のお話を聞くのが一番だと思います。
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2005年02月16日
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